我が家のハムシター事情104

子ネズミさん達の食事は、毎日22時頃と決めています。
初日からずっとそうしていると、22時頃になった時、♂子ネズミさんが「ご飯はまだでしか?」と騒ぎ出します。
(♀子ネズミさんは、ぐっすりんこ夢の中)

それが最近では、30分早い21時半頃に騒ぎ出すので、21時半にご飯をあげるようにすると、今度は更に30分早い21時頃に騒ぎ出します。

♂子ネズミさんの頭の中では1日24時間ではなく、1日23.5時間の計算なのかもしれません。
しかしながらここで食事の時間を早めていってもキリがないので、心を鬼にしてきっちり22時前後にあげるようにしています。

一生が短い子ネズミさんだから、1日のサイクルが早いのかもしれませんね。

サメ(not ドスガレオス)

こんにちわ、Toshiyaです。

アイスボーンに降り立ち、まず初めに狩る事になったのが、
このブラントドス。サメです(笑)

昔、砂漠に降り立ち、多くのガレオスが悠々と砂を泳いでる光景に
絶望を覚え、素晴らしい光景だと評価していたのを書きましたが、
デルグスじゃ、インパクトに欠けるけど、その後、ハプルボッカが出て
おお!!良きかな良きかな。というやつでした。

今回は砂漠が蟻塚なので、その光景は見られませんでしたが、
凍て地で雪の中を悠々と泳ぎ、異様な光景を見せてくれました。
ヴォルガノスが若干見せてましたが(笑)

なかなかにタフかと思います。
最初は上位装備ですし、そこまで強い武具に身を包んでいないので
(マム発掘武器やドラグーンやガンマ装備ではないので)
丁度良い難易度ではありました。

探索せねば。

アイスボーン

お久しぶりです。
Toshiyaです。

発売されましたね。
『モンスターハンター:アイスボーン』

遊んでます。

歴戦王とマムタロトで嫌になって
ベヒーモスで止めを刺されたので、離れておりました。

久しぶりに普通のモンスターを相手にする分には遊んでみると面白いですね。
久しぶりなんで、記事を書いていこうと思っています。

まず、追加されたのが雪山ならぬ凍て地ですね。
ちょっと降り立つのが久しぶりだと極海を思い出してしまいました。
良くないおもひでが(笑)
トライGの凍土は降り立った時にマジか!!感は凄かったですね。

今回もなかなかのものですよ。
フィールドの作りこみは今作はさすがです。

ワールド自体、エンドコンテンツさえなければ素晴らしいの一言。
歴戦王のガンマ防具はいいとして、
倒すモンスターと関連性の感じない重ね着装備とマムのガチャ武器はちょっと好きになれませんでした。
ベヒーモスはG級装備で倒せるようになるといいなぁと思ってます。

遊んでみた感想は次回!

我が家のハムシター事情103

週に一度のチップ全取っ替えの日。
まぁ♂子ネズミさんは、なかなか捕まりません。
普段はおっとりしているくせに、こういう時だけ俊足になるので困ります。
それでもようやく捕獲できると、
「たつけて下さーいっ!殺されるぅーっ!誰かたつけてーっ!!」
と言わんばかりにヂーヂー鳴きます。
全然きつく掴んでもいないんだよ?

これまで歴代の子ネズミさん達で癇癪持ちの子もいたけど、鳴いたとしても「ヂッ、ヂヂッ」程度だったのに、今回の♂子ネズミさんは、「ヂーーーッ!ヂーーッ!」と、まるで本物の悲鳴みたいです。

チップ交換を終えて本宅へ放した後も、
「まったく……ブツブツブツ」
と言っているのか、ヂヂッ、ヂヂッとケージの中で文句を言ってます。
いやいやいや、掴まれた時ならまだしも、放した後も文句タラタラですか?
♂子ネズミさんは小難しい。。。

MHW:アイスボーン

本日は「モンスターハンター ワールド:アイスボーン」。

えぇ、始めましたよ。
今作ではG級ではなく、マスターランクとなるようです。
そして、私にとって今作での目玉は、モンスターの体力で2人用が追加されたことです。
これまで、1人or2人で狩ることが多かった私にとって、これは大きい!!
4人用の体力のモンスターを2人で狩っていたのですから。

さて、マスターランクは上位の武具でどこまでいけるのか!?
ブラントドスとバフバロは上位装備でもいけましたね。
噂では、カガチ亜種は上位装備だと厳しいと聞いたので、とりあえずはバフバロ防具でも作ろうかと思ってます。
バフバロ防具は、モッフモフでとっても可愛いし!!

しかしながら、自分用の防具よりオトモ装備を優先させる私です。

我が家のハムシター事情102

二匹とも、新調したケージにすっかりと慣れてきました。
最初はロフト部分にもチップを敷いていたのですが、子ネズミさん達によってほとんどのチップが2Fへ落とされてしまいました。
2Fに砂浴び場を置いてるのですが、こちらも2Fフロアが砂だらけという、思い描いていた構図にはなかなかなりません。
まぁ、しょうがない。
だってネズミだもの。

新しいケージの側面は縦方向の金網タイプで、普通は登れないはず……と思いきや、♀子ネズミさんは何故かそこから2Fへ登ろうと必死になっています。
いやいやいや、登れないから!

その様子を観察していると、なんと!器用に半分程まで登ったところで、手を伸ばして横一本の網へ足を掛けようとしていました。
おいおいおいッ!
本気でそこから2Fへ向かうおつもりですか???

案の定、途中で力尽きたようですが、流石のマッスルガンコさん、ちょっとやそっとじゃ諦めないようです。
障害があればある程、燃える女なのかしら?
その内、階段を使わずに2Fへ行ける日が来るのも、そう遠くはなさそうです。。。

我が家のハムシター事情101

ケージを新調しました。
これまでは全面金網タイプ(横平行)でしたが、今回新調したのは前面と背面がプラスチックで、左右が縦平行の金網タイプの2Fと屋根裏部屋のロフトが付いているものです。

全面がプラスチックだと、上部に穴が開いていても通気性がちょっと心配でしたが、横が金網だと通気性もバツグンで、金網も縦なのでこれなら登れないだろうし、2Fとロフトへの階段の角度も緩いので即購入。

金網タイプでも、今の♂子ネズミさんのように、よじ登らない子は全然登らないのですが、♀子ネズミさんのようなアグレッシブ過ぎる子はよく登るので、足を金網に挟めないか心配になります。

お引越しをすると、♀子ネズミさんは案の定、すぐに2Fやロフトを走り回って快適そう。
一方、♂子ネズミさんは慣れるまでに、やや時間が掛かりました。
それでも二匹ともロフトが気に入ったようで、よくそこでうたた寝をしております。

まぁ、とりあえずは安心……かな?

今月のねこぱんち

今月の「ねこぱんち 猫と海号」!

巻頭特集は、マヌルネコ!
世界最古とも言われるあのモッフモフのマヌルネコの子猫!!
ちっちゃくて可愛いのに、この顔付きはやっぱりマヌルってます。

【推し漫画】
■でも、ネコがいるじゃないか(著:千里ちひろ氏)
セリフが無くてなんだかとってもシュールだけど、ほっこりするショート漫画。
怒られたって、嫌なことがあったって、猫がいるじゃない。
うん、それだけで幸せだよね。

■キジトラ猫の小梅さん(著:ほしのなつみ氏)
猫の怖い話、猫あるあるですね。
壁や天井の一点だけをジーッと見つめて……。
虫だよ、きっと。
人間には見えないぐらいちっちゃい虫が猫には見えてるんだよ!!

■ねこかぶり(著:永尾まる氏)
一見して無表情に見えるかもしれないけど、一緒に過ごしていると猫が表情豊かだということが分かりますね。

■まねきねこ不動産(著:空乃さかな氏)
家主さんの趣味が反映された物件。
ここまで徹底して家主さんの趣味に染まった物件って、本当にあるのかな?
あるとしたら、猫好き家主さんが建てた物件に住んでみたい。

■迷える子羊に猫の手を(著:遊佐ハルカ氏)
空き家に居座る一匹の猫。
その猫とは……!?
「猫は人間を育成している」
思いのまま暮らしていけるように、猫が人間を躾ているのかもしれませんね。
俗に、これを下僕と言います。

■玉こんの部屋(著:胡原おみ氏)
いちごちゃんが登場!!
いちごちゃんが出てきてくれただけで私は幸せ。

■三匹のおっさん猫は若い男が大好き(著:柿生みのり氏)
世話焼きニャンコメディ。
まさしくその通り!
これは和智君を構いたくてしょうがない三匹の猫の物語。
猫も熱中症に気を付けないとね。

■痛快!48コマ猫劇場(著:稲見佳奈子氏)
ガチャガチャをガラポンと勘違いしているアタシちゃん。
可愛すぎてガラポンをやらせてあげたくなってきます。

■にゃんこま(著:みあ氏)
人間より猫が優先なのは分かります。
猫好きなら誰もが猫ファーストになるはず。

我が家のハムシター事情100

祝!100!!
ハムスターブログ「我が家のハムシター事情」も、歴代の子ネズミさん達によって100記事を迎えました。
ありがとう!子ネズミさん達!!

さて、子ネズミさん達は、揃ってドライ野菜から食べるようになりました。
ようやく野菜の美味しさに目覚めたようです。
まぁ、一番人気がないのはペレットですよね。
それでも二匹とも食事を残すことなく完食しているようで、隠しご飯はどこにも無いようです。

ただ、この二匹、歴代の子ネズミさん達よりもまあ食べる、食べる!
これまで、肥満っ子を除いて少しご飯が残る程度の量をあげ、その量をメモに取ってあったのですが、この子達はその量も完食するので、少しずつご飯の量を増やしていくと、結構な量になりました。
まだ成長期だからいっぱい食べるのかな?
これで太るようなら減らしていかなくてはいけませんが、二匹とも歴代の子達より運動量が激しいせいか、その気配も無いので当分は増量したままでいこうかと思います。

クリア!

本日は「ペルソナQ2」。

第5シアター「大衆の映画館街」。
最終層、いよいよラスボスか!?と思いきや、ここにきてこれまでのボス戦再びとはッ!?
マジですか?

正直、これにちょっと萎えてしまったので、現実逃避する為にピクロスに勤しむ日々を過ごしておりましたが、ようやく重い腰を上げてクリアを目指すことに……。

4人のボス戦を終えて、ようやくのラスボス戦。
消費アイテムをしっかり買い込んでいなかったので、途中からSPが不足してしまうという事態に陥りましたが、どうにか撃破することができ、無事にエンディングを迎えられました。

ペルソナQ2をクリアした感想は、
面白いことは面白かったですが、やはり前作と比べてしまうと、ストーリーも音楽も前作のペルソナQの方がよかった気がします。
というより、私の中ではペルソナQが良過ぎたので、あれを超えるのは難しいんじゃないかと思っていました。。。
(泣けたぐらいですから……)

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