高松宮記念

今週の日曜は、GⅠ「高松宮記念」(中京・芝1200m)!!

我々の予想は・・・。

■Toshiya
[単勝]
⑨(タワーオブロンドン)

[枠連]
①-③
(ステルヴィオ、アウィルアウェイ)
(ラブカンプー、ダノンスマッシュ)
①-⑤
(ステルヴィオ、アウィルアウェイ)
(タワーオブロンドン、アイラブテーラー)
③-⑤
(ラブカンプー、ダノンスマッシュ)
(タワーオブロンドン、アイラブテーラー)

[3連複]
②-⑥-⑨
(アウィルアウェイ-ダノンスマッシュ-タワーオブロンドン)

■JUBIA
[単勝]
③(ダイアトニック)

[枠連]
②-④
(ダイアトニック、ティーハーフ)
(グルーヴィット、グランアレグリア)
④-⑤
(グルーヴィット、グランアレグリア)
(タワーオブロンドン、アイラブテーラー)
⑤-⑦
(タワーオブロンドン、アイラブテーラー)
(ダイメイプリンセス、モズアスコット、ナックビーナス)

[3連複]
⑧-⑨-⑩
(グランアレグリア-タワーオブロンドン-アイラブテーラー)

ティーハーフ君、もう10歳なんですね。
去年の同レースでは9歳で5着という頑張り。

今回は、個人的に応援しているグランアレグリアちゃんとアイラブテーラーちゃんに頑張ってもらいたい!

我が家のハムシター事情129

子ネズミさん達は個体差はあれ、ほぼ決まってマイブームを作ります。

♂子ネズミさんの場合、目の細かい新しいチップを2階と3階に敷いた時、よほどそのチップが気に入ったのか、3階でフッカフカのチップを集めて寝床を作り、そこで就寝するのがマイブームとなりました。
しかしながら、マイブームは一時のことで、2~3日もすると忘れてしまうようです。

そんな♂子ネズミさんの最近のマイブームは、週に一度の全取り替えの日、別宅の小さなキャリーケースに移されると、蓋となる天井の空気穴でウンテイをすることです。
落ちたとしても、中にはフッカフカにチップを敷いているので、危なくはないのですが、万が一ということもあり得ます。

空気穴を小さな手で器用に掴んで進もうとする♂子ネズミさんの手を軽く突いてみると、
「ほっといてくだしぁ!! 僕は向こうまで行くんれすッ!!」
と、怒りMAXの鳴き声を発します。

いや、危ないから止めようね。
再び穴を掴んでいる手を突くと、またもや「ヂヂッ、ヂーーッ!」とご立腹の様子。

でも、ケージとキャリーケースの往復などで♂子ネズミさんを掴む時に怒るようなことは一度もありません。

今月のねこぱんち

今月の「ねこぱんち 猫と桜号」!

【推し漫画】
■猫が飼いたくて仕方ない人(著:おしどりさや氏)
同僚の宮尾さんの机で猫の写真立てを発見した甲斐さん。
猫を飼っているのか気にする甲斐さんに勘違いした田室さんは……。
いつになったら甲斐さんは猫を飼えるのか!?

■痛快!48コマ猫劇場(著:稲見佳奈子氏)
アタシちゃんそっくりさんのたま子登場!
たま子が家出した訳は!?

■ささめやささめ(著:にしだかな)
猫が来た日の実話。
まともに歩けず、ぐったりしている猫を発見。
病院に連れて行くと手術が必要らしく、手術をしたとしても回復するかどうかは分からない。
三匹の猫を亡くした後というのが、何かの縁を感じさせますね。

■まねきねこ不動産(著:空乃さかな氏)
何をするのも猫ファーストの関さん。
猫に寂しい思いをさせまいと、通勤時間を短縮する為にお引っ越し!?

■三匹のおっさん猫は若い男が大好き(著:柿生みのり氏)
野良猫の半ソデが和智君の世話を焼くのには、ある理由が!?
猫って意外と「人」を見てるものです。

■キジトラ猫の小梅さん(著:ほしのなつみ氏)
カドハンター凛。
ぬいぐるみ集めの桃。
さて、小梅さんの通り名は??

■にゃんこま(著:みあ氏)
療養食って猫にあまり人気が無いイメージだけど、こまちゃんは大好物?

■玉こんの部屋(著:胡原おみ氏)
近所の女の子を家まで送り届ける玉こん。
その理由は……。
次号、なんと!最終回ッ!!
また推しが一つ消えてしまう。
うぅっ。。。

我が家のハムシター事情128

♂子ネズミさんは、食事後にご飯を入れていた皿を回収しようとすると、
「持っていかないでくだしぁ!まだお皿をベロベロしてないでつ」
と、名残惜しそうに皿回収を阻止しようとします。
いやいやいや、もう皿は空っぽだよね?

そんなある日、いつものように食事が完了した頃を見計らって皿を回収しようとしたら、乾燥キャベツの小さな葉が2枚程残っていました。
むむむ。
皿が空っぽじゃないので、回収は断念。

ちょっと待てよ?
これはもしかして……。
「ちょっとでもご飯が残っていたら、回収されないでしッ!」
とでも思っているのでしょうか?

それでも翌朝には空っぽになった皿は回収されるんですけどね。

イルミーゼちゃん

本日も「ポケモン不思議のダンジョン救助隊DX」。

ストーリーは騒ぎの森までやってきました。
主人公のチコリータ、パートナーのヒトカゲ、三匹目は好きなポケモンをその都度連れ歩いていましたが、最近ではイルミーゼちゃんをよく連れ回してます。

本当はモンスターハウス用にアゲハントちゃんを連れて行きたいのですが、まだ出てこないので、それまでの代用としてイルミーゼちゃんを連れて行ったらなんと!優秀なこと。
「つきのひかり」で仲間達を回復できるのは大きいですね。

アゲハントは「ぎんいろのかぜ」と「あさのひざし」があるので、これまでのゲームでもマストで連れ歩いていましたが、今、調べてみたらイルミーゼちゃん……覚えないのね。。。
てっきりイケそうだと思ってましたが、普段からイルミーゼちゃんを使ってないので知りませんでした。

チコリータもヒトカゲも進化したら部屋全体の攻撃技を覚えますが、それまでは誰にしようかな。
可愛くて使えそうな子が見付かるまではイルミーゼちゃんを連れて歩こう。

十三機兵防衛圏①

こんにちわ、Toshiyaです。

最近では色々ゲームをやってはいるのですが、
あまりブログに起こす事はしていませんでした。
そのうち、まとめてなんて、思いますが書かないものなんですよね

ですが、衝動にかられて書く気にもなったゲーム。
「十三機兵防衛圏」
最初は勇者ああああ を見てなのですが
ノブオさんのプレゼンはいつもいいですよねぇ
興味を持ちました。
で、そこで買ってなかったのですが、ファミ通が発売後に特集を組まれてまして。
ネタバレ含むので読むなら買うのを諦めるか、買ってクリアしてから読むか。

買うことにしました。即座に。
一応、体験版をやりました。プロローグ編が遊べるとの事で。
ハマりました。テンポよくと言う意味では本編に入ってからかなと思いますが。

興味から購買意欲を持たせるという意味では体験版は良い作りです。
ちょっと戦闘がウエーブ5と6かな。チュートリアルとしては少しだけ長いと思いましたが、
効果的な武装を教えて欲しいといったところくらいかと思います。
あくまでシュミレーション初心者目線ではと言う意味で。

兎にも角にも面白い。
クリアします。間違いなく。

我が家のハムシター事情127

お正月の帰省で二泊留守にし、実家から帰ってくると二匹とも元気に走り回っていました。
エアコンを付けっ放しにして食事も2.5日分用意していったので、飢えた様子もなさそう。
家に到着したのは夕方だったので、食事の時間まではまだ十分にありますが、お年玉のオヤツとして粟ボールを一つずつあげると、普通にムチムチと食してました。

そして、待ちに待った夜のお食事の時間がやってきました。
♂子ネズミさんは待ってましたとばかりに食事を開始。
♀子ネズミさんは……回し車の下で眠っています。
マイペースな子だから、起きたら食べてね。

それから一時間後。
♀子ネズミさんはまだ起きてきません。
帰宅してはしばらくは起きていたので、まだ眠いのかな?
ご飯はケージの中に置いてあるけど、そっとしておこう。

それから更に二時間。
♀子ネズミさんはまだ起きてこない。
いつもならとっくに起きてきてご飯を食べるのに……。
気になって回し車の下で眠っている♀子ネズミさんに声を掛けたり、を軽く突いてみましたが、起きる気配はまったくありません。
最初はただ眠っているのかと思ってましたが、♀子ネズミさんは亡くなっていました。

帰宅した時はあんなに元気で、オヤツも食べていたのに……。
享年9ヶ月。
生後半年過ぎてすっかり安心していましたが、子ネズミさんの死は突然やってきます。
思い当たるのは、ここ最近の♀子ネズミさんは水を飲む量がちょっと多かったので、糖尿の気があったのかもしれません。
食事も気を付けていたつもりでしたが……。
それでも私が帰ってくるまで待っていてくれたのかな?
と思うと涙が止まりません。
安らかに眠ってね。

(ブログ記事は書き溜めていたものを順次UPしているので、実際の時期とはずれています)

怪しい森

本日は「ポケモン不思議のダンジョン救助隊DX」。

体験版のデータをそのまま引き継げますね。
よかった。
主人公はチコリータ、パートナーはヒトカゲです。
二匹ともカワイイ。

今までタイプに合わせた色のグミがいっぱいありましたが、今作のグミは「にじいろグミ」と「DXグミ」の2種類!
しかも、このグミを食べさせると……「すごわざ」新しい能力を覚えます。
これは、仲間全員に効果が及ぶなんとも優れた便利わざ。

他にもオート移動や、敵が直線状にいる時にAボタンを押すと敵に合ったわざを出せたり、宝箱は鑑定しなくてもダンジョンを出たら自動鑑定してくれたりなど、色々あります。

また、ダンジョン内で仲間になったポケモンはそのまま連れて歩けるのですが、最大8匹まで連れて歩けるので、立て続けに仲間を増やすとスゴイことになります。

ストーリーは、怪しい森までやってきました。
が、毎度ポストに救助依頼が投函されてしまうので、律儀にもそれをクリアしてしまおうと掲示板の同じダンジョンのものも引き受けてダンジョン巡りをしているせいか、まったくストーリーが進みません。。。
LVもガンガン上がっていくので、そろそろストーリーを進めたいと思います。

先月のねこぱんち

先月の「ねこぱんち 春よ恋号」!

先月号では、なんと!猫を飼いたい男子特集です!!

【推し漫画】
■キジトラ猫の小梅さん(著:ほしのなつみ氏)
本編が嬉しい二本立て!
猫は匂いに敏感なので、香水や芳香剤等も気を付けなくてはいけませんね。
ハンドクリームや化粧品の付いた手も舐められないように。

■まねきねこ不動産(著:空乃さかな氏)
コンビニ店員のイケメン君に恋をした住人。
迷惑なアピールはやめようね。

■にゃん部(著:青梨氏)
こんな部活があったら入っていたかもしれない。

■猫が飼いたくて仕方ない人(著:おしどりさや氏)
猫占いで1位だった甲斐さん。
通勤電車の中で猫のことを考えて興奮してたら誤解されますよ。
占いは当たるのか!?

■こねこりん保護猫日記(著:カンガルーくにい氏)
とうとう最終回を迎えてしまいました。。。
子猫達は全部、里親が決まったので、残ったのは親猫のりんちゃん。
先住猫達ともそれなりに仲良くなれたのかな?

■痛快!48コマ猫劇場(著:稲見佳奈子氏)
ロシアンたまご焼きでアタシちゃんは勝利できるのか!?

■玉こんの部屋(著:胡原おみ氏)
バレンタインにいちごちゃんからプレゼントを貰った野良猫のクロ丸君。
さて、ホワイトデーのお返しは……。
いちごちゃんのMAX可愛い顔に興奮しそうです。

■三匹のおっさん猫は若い男が大好き(著:柿生みのり氏)
寝不足で元気の無い和智君に、いつものように心配する三匹。
寝ることのプロフェッショナル達の悪戦苦闘が面白いですね。

■にゃんこま(著:みあ氏)
猫だって撫でられたい時がある。
猫にだってヒエラルキーは存在する。

次号は、今イチオシの「猫が飼いたくて仕方ない人」が巻頭カラーです。
猫好き男子に悪い人はいない……きっと。

我が家のハムシター事情126

ほとんど不眠不休で走ったり、ずっと起きてる様子の♂子ネズミさん。
色々と原因を探っていたのですが、体調が悪いということではないみたい。
(前回の体調が悪い時とは様子が真逆)

調べに調べた結果、行き着いたのは「発情」しているのかも……。
二匹のケージは棚の上に並んで置いているので、♂子ネズミさんにとっては隣の♀子ネズミさんの姿が丸見え状態。

そこで、二つのケージの間に、前に使っていた屋根の上に敷いていたマットを仕切り代わりに挟んで、互いに見えないようにしてみました。
すると……、
「あっ!この白い壁は何れすか?」
♂子ネズミさんは、しきりにマットの裏側の白い壁を気にし始めました。
「これでは♀子ネズミさんが見えないじゃないれすか!!!」
一階から見ても、二階から見ても、隣はただの白い壁。

その一方で、♀子ネズミさんはまったく何も気にならないご様子。
そして、二日目ともなると♂子ネズミさんは白い壁を気にすることもなくなり、眠る時間が増えていきました。

やっぱり恋わずらいだったのかしら?
それでもやっと眠ってくれて一安心です。
ずっと起きてて走ったりしてるので、食事を増やしても痩せていたのが、眠るようになってからは少しずつ元のふっくらした体付きに戻ってきました。

っていうか、今まで常に二匹ずつ飼っていたけど、こんなことは今回が初めて。
心の底から、やれやれだわ。

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