魚竜種 ガレオス

魚竜種 ガレオス
こんにちわ。
西シュレイド王国 王立学術院書士隊
メゼポルタ支部 書士のToshiyaです。
今回は、ガレオスについての資料を公開致します。
私は主観ではありますが、ガレオスがモンハンの中で、
かなり重要なモンスターだと考えています。
シリーズtri以前からモンハンに触れていた方は
以下の内容を理解できると思いますが、
初めて砂漠に足を踏み入れた時、
非日常的な光景がそこにあったと思います。
モンハンの世界自体が非日常的で非現実的であるとは思いますが、
まだ自分の常識の範囲内だったのではないでしょうか?
でも、ガレオスは、そんな常識すら打ち崩していたと思います。
そうです。砂を水のように
砂漠を海のように進みます。
そしてサメにしか見えません。
最初の標的は採取やドスゲネポスだったでしょうから、
砂漠の部分を走り抜けた方もいたのではないでしょうか。
危険なモンスターの世界を構築する上で
一役買った事は間違いありません
なんでもかんでも、リアルな設定にする事は可能でしたでしょうし、
このような設定を生かす事には、かなりの思い切りが必要だったでしょう。
でも、数々ある常識外れ(グラビーム,雷まとうゴリラ)の中でも
ガレオスの設定は秀逸だと賞賛致します。
逆にtriから入ったハンターさんには
少し、かわいそうだったなと思います。
トビウオのようなデルクスでは
あのインパクトをだせていたかは疑問です。
海竜種と魚竜種の関係に思いを馳せた方も
そのようなムービーを妄想した方も
どちらの種も知れば知るほど、そのような事を
考えずにはいられません。
最後に私の最大の疑問なのですが、
どうしてチャナガブルは魚竜種じゃないんだろう。。。
としたところで考察を終わります。

押さないでっ

こんばんわ、
自分カーソルが水色だと迷子になりやすいJUBIAです。
本日は砂漠ガノへ行きました。
7番エリアで、団長が蛙でガノ釣りをすることになったので、団員達は3番エリアへ退却しました。
なぜか私だけ10番エリアへ退却してしまいました。
小高い崖上に卵がある、あの狭いところです。
はっ!
アプケロスっ!
私はガンナー。
弾がもったいないので、ガノが釣れるまでグルグルと「あははっ、捕まえてごらんなさい」とばかりに鬼ごっこをして遊びながら待ちました。
ドンッ!
あっ
キシャーッ、キシャーッ
エリアチェンジしてしまった瞬間、ガノに見付かってしまいました。
通常弾LV2の弾を惜しんだせいで、大樽1個分のダメをフイにしてしまいました。
団長以下、ごぺんなさい。。。
これからは、ふざけて遊ぶのは程々に致します。

恐暴竜 イビルジョー

こんにちわ。
西シュレイド王国 王立学術院書士隊
メゼポルタ支部 書士のToshiyaです。
今回は、イビルジョーについての資料を公開致します。
今回はそっちか。と、お思いの皆様、
次回はフロンティアのモンスターなので、ご了承下さい。
また、出ない理由か?とも思われた皆様。
また、違う観点なので、ご一読下さい。
さて、彼はロックラックでのみ登場したモンスターです。
周囲の生態系を狂わせてしまうことすらあると言われてる、
あのモンスターです。
クエストとは目的があって達成となります。
その条件は納品であったり、討伐や捕獲であったりします。
その為、失敗となる条件もさまざま存在します。
捕獲の際に討伐してしまったり、タイムアウト、リタイア
報奨金が消失(3死)と色々存在します。
協力型のゲームは、失敗となる条件を多数存在させる事で
ゲーム性をもたせている事が定石となります。
私はイビルジョー自体がルール(システム)の一部だと考えています。
そこで、思い出してほしいのが、彼の行動。
そう、イビルジョーの捕食行動です。
イビルジョーはクエスト中、急に現れて
プレイヤーやクエストの目的モンスターを攻撃します。
いや捕食します。
そこで、もしイビルジョーに目的のモンスターが倒されてしまうと
「クエスト失敗」となるのです。
ランダム性のあるルール追加。
それは、なにがおこるかわからない自然をも表現しています。
結果的にゲーム性と世界観が、おもしろく融合している、そう考えます。
フロンティアにこそ、彼は必要です。
多くのモンスターとクエスト。ランダムに現れるイビルジョー。
私見を述べるなら、イビルジョー討伐のクエストはいりません。
それはtriの時から何か違うと思っています。
としたところで考察を終わります。

尻尾(シッポ)

クエストボードに奴が貼られていたから
いざ参加!!
奴とは
そぅ、あのカメレオンみたいなので見えなくなちゃうやつ
マイボックスをあさって
切れ味重視のランスで突進してきます!!
きゃぁ><
すごく硬い><
やっとの思いで尻尾を切断しました。
みんなの力があったからこそ!!
尻尾は鮮度が命(用語集参照)と
はぎ取りにいったら
ドラグライト・・・?
ちょっと!!
一生懸命切ったのに
ドラグライトてなによ><
採掘でとれるよ><
あなたのどこにドラグライトが
埋め込まれてるのよ><
尻尾から尻尾をはぎ取らないなら
私達が切った体の一部はなんですか??

執念とは?

こんばんわ、
いつでもどこでもピッケルと一緒のJUBIAです。
太古の小さな塊を求めて塔や火山をレザー装備で奔走し続け数時間、板や棒ならボロボロ取れます・・
やっとの思いで小さな塊をゲットし、即工房へスクランブルダッシュ。
サイクロン。
売却です。
がしかし、後からクーラーダガーに派生すると知り、後悔の念に打ちひしがれました。
気を取り直し、板を生産してみたら、凄くさびた大剣が出ました。
エピタフから龍太刀に派生するそうなので、頑張って素材を集めようと思います。
小さな塊は・・・
何かのついでで取れればいいかなぁと思う程度に成り下がりました。
思考の切り替えは重要です。

クレオパトラのように

こんばんわ、
趣味装備は、ゲリョS装備なJUBIAです。
ゲリョ装備をやっとの思いでSのLV3までに強化できました。
一体何羽狩ったことでしょうか。
ゲリョクイーンの称号がつきそうです。
下位のナズチに行く事になり、これは試着に絶好の茶箪笥とばかり着ていきました。
あぁ、防御力が和紙のよう・・・
回復系が尽きたところで無事狩猟することができました。
まだまだゲリョ狩りは続きます。
いつかこれを着てエスピに突進される日を夢見て・・・

堕ち様

こんばんわ、
今までに落ちた数は数知れずのJUBIAです。
エスピナスで二度落ちました。
ガンナーで、防具もそこそこ、猫飯食べずに出向いた結果です。
■一度目
発砲後の反動直後に突進をくらい、残りHP1cmで解毒しようと解毒剤を探して飲もうとしたその瞬間・・力尽きました。
■二度目
落ち後、BCからエスピのいるエリアへスクランブルダッシュ。
エスピを視覚にとらえるもワープされ、ワープ先を探している時に斜め後ろから突進。
以後一度目へループ。
ガンナーで行く時は、防具のレベルを上げ、反動軽減付けて、猫飯食べてからと誓ったのでした。

自画自賛

こんばんわ、
いつでもマイペースなJUBIAです。
エスピナスを初めて目の当たりにした時は
まるで自分を見ているようで嫌悪感すら抱きました。
斬っても叩いても撃っても眠り続ける姿は、
二つ目の目覚ましが鳴っても眠り続ける私の様。
起きたらと思ったらハンターを無視してどこかに向かって歩く姿は、
寝起きにまず冷蔵庫へまっしぐらな私の様。
怒ると手を付けられない姿は、
一度切れると一晩中機嫌が悪い私の様。
でも、そんなエスピナスも見慣れてくると愛らしさが漂ってきます。
意外と自分大好き人間なのかもしれません。

鳥竜種 イャンクックの生態報告

こんにちは。
東シュレイド共和国 古龍観測所
臨時研究員 生態学者 MaryDarcです。
今回生態報告させて頂くモンスターは
男女問わず人気が高く、狩人の間では先生と慕われる「イャンクック」です。
竜盤目 鳥脚亜目 鳥竜下目 耳鳥竜上科 クック科に属し、
密林や森丘など温かい地域に生息。
これはエサとなる釣りミミズが多く取れるためと思われます。
その名前の由来は英語で「耳」を意味する「イヤー」をもじった「イャン」と
雄鶏(おんどり)を意味する「クック」が合わさったものと言われ
名前の示す通り頭の上に聴覚が発達した扇状の大きな耳と上アゴにかぶさった
しゃくれた巨大なクチバシが特徴。
イャンクックは そのクチバシを使い地中にいる昆虫や釣りミミズを
土ごとすくい上げ食べます。
またハチミツも好んで食べ、食べる際 巣の周りで暴れるため
ハチミツの採取ポイントに怪鳥の鱗が落ちていることも。
イャンクックはその体を小さな虫だけで維持するため、個体ごとに縄張りを持って分けており
年に一度、雄同士が集団で争って縄張りを決めたり、
主食である釣りミミズが大発生すると一緒に大繁殖する傾向にあるので
ギルドからハンターにイャンクックの連続討伐が依頼されることもあります。
さて、このイャンクック。
なぜ「先生」と呼ばれるのでしょうか。
これは狩猟生活において必要な「狩りの基本」を教えてくれる存在だという事に他なりません。
ドスランポス、ドスファンゴと乗り越えた新米ハンターにとって
まず狩りの厳しさを教えてくれるのが「イャンクック」なのです。
飛行能力を持つ者に対してのペイントボールの必要性、使い方、
これから先 戦うであろう飛竜種他、立ちはだかる壁、リオレウスを彷彿とさせる攻撃方法、
狩猟において必要なモンスター個々の、「パターンを読む」ということを
言葉はなくとも肌で感じさせ、実戦で教えてくれるのです。
素材集めや試し斬りに来たベテランハンターにでさえ、
「またかよ」と思わせるしつこい連続回転をみせる
クック先生は、狩猟の学問にも王道なしと教えてくれるまさに
「先生」の名に相応しいモンスターではないでしょうか。