牙獣種 ラージャンの生態報告

こんにちは。
東シュレイド共和国 古龍観測所
臨時研究員 生態学者 MaryDarcです。
今回報告させて頂くのはこの世界きっての暴れん坊「ラージャン」です。
「超攻撃的生物」と称される彼等は遭遇して生き延びた者が少ない為に
「黒かった」「金色だった」「輝く翼で空を飛んでいた」等、
その目撃情報が一定せず交錯し
一時期は分類不能な生物として古龍を担当する研究者が調査を行ってきましたが
現在は情報が整理され、攻撃的な特徴を持つ牙獣種として位置づけられています。
火山や、渓谷、雪山など過酷な環境に生息。
怒りにより黒く覆われた毛から金色の毛へとその容姿も変貌する。
これはラージャンが古龍種 幻獣「キリン」の角を好んで食べることから
体に蓄積された電気を放出する為と思われます。
雪山に現れるキリンを求め、雪山に現れるラージャンは
キリンを食べることにより電気を蓄積し、「キリンの蒼角」が食べられるくらい育つと大人として認められるようです。
稀に興奮状態のラージャンをさらに超越した極めて凶暴な個体が存在していますが
ラージャン自体無理をしているため このような個体は寿命も短いようです。
その圧倒的パワーとその暴れっぷり恐れられるラージャン。
現在生息する地域から違う環境に適したラージャンの「亜種」なるモノが存在したならば・・・
考えただけで恐ろしいかぎりです。

通常?

こんにちわ、
砂漠でサボテンを見る度にワキワキしてしまうJUBIAです。
本日もエスピに行ってまいりました。
しかし、あの動きは早過ぎです。
剥ぎ取る度に、狂走エキスが取れるのではないだろうかと不安になってしまいます。
漢方10個、閃光は調合MAX持参してもあっという間に底が尽きてしまいます。
いやはや、通常種でこれだけなら亜種はどんだけ?
エスピの為にゲリョ防具を密かに強化し続けるも、スフィアFに比べると紙っぺら。
いつになったら楽に戦えるのだろうか…

天災

こんにちわ、
日頃は忘れ物が少ないJUBIAです。
本日は、試験のミラに行ってまいりました。
ハンターランクだけはスクスク成長するもので、装備が追いついてません。
ミラとの戦い方もすっかり忘れてしまいました。
反動軽減服のガンナーでしたが、どの攻撃喰らっても一撃死。
即席服はダメね。
反動を捨て、着慣れたガンナー服で行ったら一撃には耐えれたので、やっぱり防御重視かと思いました。
まぁ、一撃を喰らわないのが良いのでしょうが、そうはいかないのがワタクシでございます。
それと別に事件がありました。
ミラ後、パリプリ戦にてゲロをいっぱい拾いました。
リアルの外ではひどく雷が鳴っています。
物凄い轟音とともに、画面が真っ黒になり「エラー」の文字が・・・
あぅ、あぅ。
ボタンを押すと、無情にもオープニング画面。
ログインしようとすると、「~権限がありません~」的な文章が。
権限無いってどゆ事??
電源を一度落としてからログインし直したら無事に開通しました。
パリプリの皮やら、軟骨やら、肉球スタンプやら、いっぱいあったのに・・・
目頭が熱くなりました。
さすがの天災にはかないません。

NONガード

こんにちわ、
ガードいらずの狩猟生活を送っているJUBIAです。
本日は、イベクエのヴォルに行ってまいりました。
武器・・・ランス・ガンランス指定。。
はぅ。
ランス系を一つも持ってないので、とりあえず生産。
それもガンランスで。
いざクエ出発。
あぇ?
あぇあぇ??
竜撃砲どころか、砲撃も撃てない。
何ボタン?
色々試しましたが、とうとう撃てない内に死亡。
諦めて普通にツンツン。
スカッ・・・スカッ・・・
届いてないし。
まったくもって戦力外です。
べっ、別にランス使えなくたっていいもんっ。
あい、すみません。
時間に余裕ができたら練習しときます。。

秘密シリーズ

フロンティアには、落し物をするネコがいます。
ハンターに探すように依頼してきます。
で、その落し物がメラルーが落とす『秘密の◯◯』なのです。
・秘密のポーチ(精算アイテム)
・秘密のハンドバック
・秘密のリュック
・秘密のポシェット
・秘密の風呂敷
・秘密の巾着袋
・秘密の金属ケース
何が貰えるかなんて事は、他のwikiを見て下さい。
うちは攻略サイトではないので、管轄外ですw

お助け申す

こんばんわ、
命をかえりみずに落し物を狙うJUBIAです。
キノスシリーズから派生する防具を製作する為、ゲリョ・フルの2匹クエに行き続けています。
防具貸出しの武器限定です。
武器は、片手・ランス・ガンランス・・・ってオイッ、普段使わない武器ばっかり。
仕方無いので、片手剣をチョイス。
ゲリョ閃光に団員がピヨった!
助けねば!!
武器出ししてたので、一切りするつもりが、スカっ・・
あれ??
えいっ!!
思わず連携攻撃して、すっ転ばしてしまいました。
そうなっちゃうよね~。
とある団員はガンランスを使用。
浪漫だよね~。
いつの日か使いこなしてしみたいと淡い欲望を胸に、本日も狩りに生きるのでした。

装備理念

こんばんわ、
高級耳栓依存症のJUBIAです。
私は鈍足な装備は好みません。
大剣、ハンマー、ランス、ヘビーボウガン等は取り扱い不可となっております。
ええ、ただ単に使えないだけです。
初めてモンハンにふれあった時は双剣だったので、今でも身軽さが身に染み付いてキッチンハイターに一晩浸けても染みがとれません。
では、防具はどうでしょうか?
忍シリーズ?
否、それは身軽過ぎです。
セレブ耳栓さえあれば、他は何もいりません。
余裕があれば、高速砥石。
更に余裕があれば、切れ味。
更に・・・
ハンターとは常に強欲な職業です。

虫虫虫

こんばんわ、
地を這う虫が苦手なJUBIAです。
本日も、ランゴスタ40匹狩りに行ってまいりました。
基本、3匹以上が寄ってこないと毒けむり玉を使いません。
もったいないので。。
いつものようにソロでクエを受注し、出発。
はっ!
しまった!!
人数指定をしなかったので、ラスタが付いてきてしまいました。
中で虫が湧いた時にラスタがいると、せっかくの虫がバラバラになってしまいます。
このクエでは、麻痺無効が役に立ちます♪
NON麻痺で剥ぎ取り放題。
毒片手剣で切れ味が落ちてから虫を切ると、ほぼ90%死ぬ前に毒ります。
うほうほです。
まだまだ薄羽が大量に必要なので、時間がある時にまたじっくり行きたいと思います。

切り上げ

こんばんわ、
峡谷ではピッケルか虫網か迷ってしまうJUBIAです。
本日はラスクエに峡谷採集に行ってまいりました。
エリア2から吹っ飛んで行ける「あの場所」へ行く為に、使い慣れない大剣を担いで。。
案の定、団員を明後日の方角へと吹き飛ばしてしまい、何度も強風に耐えながら挑戦し、やっとの思いで目的地へと吹き飛ばしました。
団員が戻ってきて、私が吹き飛ばされることになりました。
ブラボー!!
一発一中で目的地へと吹き飛びました。
吹き飛ばされるている最中の短い時間に、走馬灯のように何かが頭の中を巡りました。
待ちに待った三箇所でホリホリです。
珍しい鉱石がたんまりと取れてニンマリです。
なんでも、昼と夜とではレア鉱石が変わるのだとか。
今回は昼でしたが、夜はまた次の機会に・・
大樽爆弾持参の方が早いのかしら。。