チキン・キッド

本日は「ペルソナQ2」。

第一シアターのカモシダーマンを倒し、1番街にいるFOEの色が変わったので、早速挑んでみました。
……。
…………。
つ、強い。

雑魚敵のようにダウンもしないので、戦闘は長丁場。
ですが、毒ダメが結構入るので、毒と混乱を交互に掛けながらなんとか撃破。
FOEの色が変わったからといって、すぐに挑むと危険極まりない。
FOE用のサブペルソナを作りたいけど、所持枠が圧迫し続けているので、そんな余裕もない。
今後は、何か考えないといけないなぁ。

我が実家の野良猫事情 その56

裏玄関の扉を開けると、当たり前のように中へ入る元子猫ちゃん。
ただ、その先は今でも立入禁止。

玄関内で猫じゃらしで思う存分に遊んであげていると、家族から「まだそんなので遊ぶんだね」と言われました。
いや、単に君達が猫じゃらしの使い方が下手なのでは?
成猫になると、あまり遊ばなくなる猫もいるようですが、本能には逆らえないもので、いかに本物の獲物のように見せるか、その動きが大事なのです。

そんな元子猫ちゃんですが、常日頃から家の中へ入るチャンスを狙っているとのこと。
お正月で帰省していた時も、チャンスをものにして家の中へ入った元子猫ちゃん。
しかしながら、あっさりと家族に捕獲されてしまいました。
その時の元子猫ちゃん……ムスーッとむくれ顔。
あの顔は今でも忘れられません。

それいけ!ファンゴ君 2019特別編

ボクは、究極のドスファンゴになる事を夢見て、一匹旅をしている。

長い旅路の果てにボクが辿り着いたのは、のんびりとしたアプトノスが群がる、緑豊かでとても穏やかな場所だった。
そろそろお腹が空いてきたなぁ。
キノコ、キノコ……。
なんと!
こんなに緑がいっぱいあるのに、キノコの一つも無いとはッ!
まったくけしからん。

ピヨピヨ、ピヨピヨッ、ピヨピヨピヨピヨ。

突然聞こえてきた声の方へ顔を向けると、アプトノスの背中に鳥の大群が乗っていた。
なんとまぁ、真っ白でモッフモフ三昧の可愛らしい鳥だこと。

「ピヨ、バーカ、バーカ」
「ピヨッ、バーカ、バーカ」
「ピヨピッ、バーカ、バーカ」
モフモフズは、このボクに向かって一斉に大合唱を始めた。
おし、前言撤回。
そして、こんな挑発に乗るボクではなかった。

「ピヨ、デーブ、デーブ」
「ピヨッ、チービ、チービ」
「ピヨピッ、モサーイ、モサーイ」
……くっ、ボクはこういう生き物なんだよ。
それに、ブルファンゴの中でもボクはまだシュッとした方なんだ。
それでも鳴りやまない誹謗と中傷の大合唱に、ボクの堪忍袋の緒はついに切れた。
だけど、最近はパワハラがどーの、コンプライアンスがどーのと何かと世間がうるさいから、ボクはこの怒りを鎮めるように後ろ脚で地団駄を踏んだ。
すると、モフモフズはボクの渾身の蹴りに恐れを成したのか、一斉に逃げて行った。

ところが、一羽だけ残ったモフモフが足をグーンと伸ばしたり縮めたりしながら、ジーッとボクを見つめていたかと思うと、アプトノスの背中からボクの頭上へ飛び移った。
「ウォイッ! 止めろよ、なんでボクの頭に……」
ボクがいくら頭を振ってもモフモフは逃げていかない。
「ここで何してるピヨ?」
えっ?
「あぁっと、ボクは旅をしてるんだ」
「あっそーピヨ。なら、いい所教えてあげるピヨ」

テッテレー♪
フワフワクイナが仲間になった!

ボクはモフモフの言うままに、海が見える場所の岩の隣にある一本の木の前に辿り着いた。
「ここは?」
「もう少ししたら、ここに珍しい虫がやってくるピヨ」
虫か……貴重なたんぱく源だな。
その珍しい虫とやらが来るまで海を眺めて待っていると、沈みかけた太陽で空が綺麗なオレンジ色に染まってきた。
「あっ、来たピヨ。捕まえるピヨッ!」
「ボ、ボクが捕まえるのかい?君の方が捕まえやすいんじゃ」
「何言ってるピヨ。今年は亥年なんだからアンタが活躍しないでどうするピヨ?」
え、ボクの……年?
ということは、今年のボクはモテモテで、他から一目置かれる存在になる……のか?

ファンゴ君、半端ないって!
あいつ、半端ないって!
どんなゲスい大型モンスターにも、めっちゃ猪突猛進でカマすもん。
そんなのできないだろ普通、そんなのできる?
できるヤツいたら、連れてきて!

こうしてボクの武勇伝が広がっていくんだな、うむ。
「よし、任せろっ」
これぐらいの高さにいる虫一匹を捕まえられないで、ドスファンゴになれるはずもない。
ボクは助走をつけると、虹色に輝くなかなかにエモいカブトムシを目掛け、今年の期待に添えるような大ジャンプをかまし、センシティヴなお口でゲットントン!
「よくできましたピヨ」
ふふん、このボクにかかればこれぐらい夕飯前さっ。
「教えてあげたんだから、半分もらうピヨ。アンタには頭の方をあげるピヨ」
えっ?
頭って……ほとんど角じゃまいかっ!?

ボクの飽くなき道の冒険譚は・・・・・・まだまだ続くっ!!

闘技場のナナ姐

本日は「モンスターハンター ワールド」。

先日、イベクエの「軽やかで恐ろしく、そして熱く」に行ってきました。
闘技場でのジョー・ガロン・ナナの三頭クエです。

もしかして三頭、同時なのかな?
と思いきや、最初はジョーとガロンの二頭だけ。
ジョーさんにやられまくりのガロンはあっという間に討伐。
ジョーだけになってもナナさんは現れない。
むむむ。。。
メンバーの粋な計らいでジョーを捕獲すると、ようやくナナさん登場!

闘技場のナナはあまり戦いたくないんだけどな……と思っていると、あの広範囲に渡る攻撃をしてこないので、思ったよりも楽に倒せました。
極悪だったナナさんの仕様、変わったのかな?
というより、このクエでナナ素材を集めた方がかなり楽なのでは??

ともあれ、一度しか行っていないので、特殊装具やらの特別素材が足りないので、次回の祭りの時にでも集めようと思います。

我が実家の野良猫事情 その55

お正月の帰省で久々にご対面した元子猫ちゃん。
うん、お盆に会った時からサイズが1.5倍になっている気がする。
その姿はまるで豆狸。
冬毛、そう冬毛……冬毛の増量分としておこう。

今回、元子猫ちゃんへの手土産は、無添加のささみジャーキー!
干し肉ですね。
その辺では中々売られていないので、通販で購入しました。

いざ、ささみジャーキーをあげてみると、ちょっと硬いせいか思っていたより食い付きがあまりよくないので、小さく千切ってあげたら喜んで食べてくれました。
一応、猫用なんだけど硬過ぎたのかな?

寒さもあってか、裏玄関内に設置した寝床で眠るんだそうです。
カリカリやオヤツもそこの棚に置いているのですが、元子猫ちゃんはあるのは分かっていても、自分から荒らしたりしない良い子。
オヤツが欲しくなると、その棚を見てからこちらに目を向けて、ニャーと可愛く鳴きます。
なんとまぁ、おねだり上手。

これをやられては、あげない訳にもいきません。
オヤツのあげ過ぎは太る原因ですが、私はいいの。
年に数回しか会えないんだから。
でも、家族にはあんまりあげたらダメ!と注意。

プレイ開始ッ!

本日は「ペルソナQ2」。

早速プレイを開始すると、最初にセーブできるまでの時間が長い、長い。
危うく寝落ちするところでした。。。
これからプレイする方は、時間に余裕を持って始めた方がいいカモ。
今作では、探索する迷宮が映画の中になります。

【第1シアター カモシダーマン】
あのカモシダが登場!
相変わらず迷宮の探索はワクワクします。
バトルが始まり、敵の攻撃を受けたキャラのターン。
おっと、スキルを使用した途端、HPの残量が!?
物理スキルはSPではなく、HPを使用するんです。
物理スキルは、体力の残量に注意しながらでないと危険極まりない。

最初に始める頃には使用SPも少し高い気がして、2~3度スキルを使用しては帰還を繰り返していました。
敵全員をダウン状態にして総攻撃するのを意識していかないと、一度の探索時間が持ちません。

サブペルソナの所持数MAXも最初は少ないので、すぐ満タンに。
それにしても、どのキャラを使うか、どのペルソナを持たせるか、ペルソナの合体と、悩みどころも多いけど、その分楽しいペルソナQシリーズ。

DLCでは無料で貰えるものもあるので、お忘れなく。

街中の野良猫事情 その2

本日は、街中の野良猫について。

ハチワレさんの交尾を見掛けてから半年以上が経ちますが、いまだに子猫を引き連れているのは見たことがありません。
子猫は生まれなかったのかな?

そんなある日、ハチワレさんをいつも見掛ける場所に、7~8羽のカラスが集まっていました。
特に何かに群がっている様子はなく、カラス達はそれぞれ止まって何か様子を窺っている様子。

やだな~、やだな~と思いながらその近くを通った時、そのカラス達の向こうにハチワレさんがちょこんと座っていました。
え?
どういう状況?
ハチワレさんがカラスに襲われている様子もなく、多勢に無勢ではありますが何だか不思議な光景。
これは助けが必要?
いや、いや、いや、これだけのカラスを相手にできる勇気は私にはありませんでした。
(明らかにハチワレさんが襲われているんだったら助けたかもしれない)

用事が終わって、再びそこを通り掛かった時はカラスもハチワレさんもいませんでした。
あれはいったい何だったのでしょうか?
(続く)

クリアと見なす

本日は「世界樹の迷宮X」。

最終迷宮の激強FOEもどうにか倒し、裏ボスへ。
……うん、やっぱり強いね。
予想通りに撃沈されました。

3竜を含むFOEも全て倒したし、迷宮マップも全部埋まったし、裏ボスを見られたことで満足しました。
ありがとう、世界樹!
また会う日まで。。。

さて、来年からは「ペルソナQ2」を遊び、今年の残りは「ピクロスe8」のクリアに全力を注ぎたいと思います。

有馬記念 結果

さぁ一年の締めくくり。
オジュウチョウサンは!?
ダービー馬は!?
サトノダイヤモンドは!?

結果です。

第63回有馬記念(GI)
芝・右 2500m

1着 08 ブラストワンピース
2着 12 レイデオロ
3着 15 シュヴァルグラン
 枠 4-6

キセキ頑張ったんですけどね。
オジュウチョウサンも残念でした。
ブラストワンピースが来るとは。
レイデオロはやはり強い馬です。

今年の予想もこれにて終了です。
皆様、お付き合いありがとうございました。
有馬記念は毎年当たってない気がします。
来年こそは当てたいですね。

2018年予想戦績 25戦16勝09敗

さて、当たった方も、そうでない方も次のレースに思いを馳せましょう。

1 2 3 4 210