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    ハッピーハムスター

我が家のハムシター事情51

こんにちわ。
いつもと違う♀子ネズミさんの様子に、???となったJUBIAです。

我が家の♀子ネズミさんは、いつも食事の用意をし始める頃からパピッと起きてきて、まだかまだかとせわしなく動き回ります。
しかし、真冬のある日、いつものように食事の用意をし始めると、おうちの正面入口から顔だけを出し、こちらをじっと見ていました。

どうしたの?
「なんか、寒くなーい?」
寒くないよ?
部屋の中は、暖かいでしょ?
「なんか、おうちの中より外の方が冷えてる感じがするのよねー」
いつもと同じ温度ですけど?
「ご飯の用意出来たら、こっちまで持ってきてくれない?」
ダメです。
ご飯の用意出来たから、いつもの場所に置いとくよ?
「えーっ?!ケチーっ!」
と、不満気におうちの中から這いつくばって出てきました。

ここで、一瞬、以前に飼っていた糖尿の気がある子ネズミさんの事を思い出しました。
多飲多尿で、何をするにもダルそうに、ご飯の時もこの♀子ネズミさんのように、おうちから顔をちょこっと出してるだけで、餌入れまで来ようとしませんでした。
このような時は、おうちから顔を出している子ネズミさんへ、餌入れから一つずつご飯を持っていってあげてました。

しかしながら、この♀子ネズミさんには、多飲多尿や他の症状は一切ありません。
病気の前兆かしら?と心配しましたが、その後の様子は至っていつもと変わらず、健康体そのもの。
もしかして、昔のヒッキー時代の名残ですか?
(部屋の前に食事を置いておけと???)

— posted by JUBIA at 03:26 pm   pingTrackBack [0]

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